大声で叫んだけど やはり、ドアは閉められた みんなから注目されながら もとの席に忘れ物をとりに行く あった! 私は携帯を忘れてた そして、窓をみると すごい速さで電車が走ってる 私はため息をつけながら次の 駅まで待った