ナ そう言って千夏はJUMPくんと出て行った。30分後母さん達が帰って来た。
哀「ただ~いま~ただ~いま~♪」
圭人「哀…光兄ちゃんの移ってる」
哀「あぁっ悪影響」
千夏「ただいま~」
哀「あっ千夏♪」
千夏「哀、お帰り♪」
哀「ただいま♪」
二人「エヘヘヘ♪」
母「仲良くなったわね」
二人「うん」
千夏「JUMP龍の所へお行き」
JUMP「ワン」
哀「すっかり♪JUMPくん千夏になついたね♪」
千夏「うん」
ナ そんなこんなで各自で色々な事をやっているといつの間に夕飯の時間になっていた。
哀「クリーム玄米ブランのことどう思う」
宏太「俺はブルーベリー派」
哀「あたしストロベリー派」
涼介「俺もー」
千夏「僕も、ストロベリー派」
ナ 3人は、ハイタッチをした。皆一人ずつ座り並べられたカレー見た。
大貴「うまそー」
哀「ほんと久しぶり」
千夏「何年ぶりかな…カレー…」
皆「「えっ…」」
千夏「7人じゃ食べきれないもんカレー…」
哀「そっかぁ~何年ぶりぐらい」
千夏「12年ぶりぐらいかな」
哀「12年もカレー食べてないの」
千夏「うん…」
母「さて、皆揃った事だし食べましょうか」
皆「「はーい」」
千夏「あっ美味しい…」
哀「千夏…なんで泣いてるの」
千夏「えっあっ本当だ…僕、泣いてる…」
慧「懐かしかったんじゃないの」
千夏「12年ぶりだもん…」
ナ その後、みんなで色んな話をしながらカレーを食べた。
光「美味しいかった」
龍太郎「俺眠い~」
ナ そう言って目をこする龍太郎。時計を見れば時刻は9時過ぎ、てか中3なのに眠くなんの早くない
哀「ただ~いま~ただ~いま~♪」
圭人「哀…光兄ちゃんの移ってる」
哀「あぁっ悪影響」
千夏「ただいま~」
哀「あっ千夏♪」
千夏「哀、お帰り♪」
哀「ただいま♪」
二人「エヘヘヘ♪」
母「仲良くなったわね」
二人「うん」
千夏「JUMP龍の所へお行き」
JUMP「ワン」
哀「すっかり♪JUMPくん千夏になついたね♪」
千夏「うん」
ナ そんなこんなで各自で色々な事をやっているといつの間に夕飯の時間になっていた。
哀「クリーム玄米ブランのことどう思う」
宏太「俺はブルーベリー派」
哀「あたしストロベリー派」
涼介「俺もー」
千夏「僕も、ストロベリー派」
ナ 3人は、ハイタッチをした。皆一人ずつ座り並べられたカレー見た。
大貴「うまそー」
哀「ほんと久しぶり」
千夏「何年ぶりかな…カレー…」
皆「「えっ…」」
千夏「7人じゃ食べきれないもんカレー…」
哀「そっかぁ~何年ぶりぐらい」
千夏「12年ぶりぐらいかな」
哀「12年もカレー食べてないの」
千夏「うん…」
母「さて、皆揃った事だし食べましょうか」
皆「「はーい」」
千夏「あっ美味しい…」
哀「千夏…なんで泣いてるの」
千夏「えっあっ本当だ…僕、泣いてる…」
慧「懐かしかったんじゃないの」
千夏「12年ぶりだもん…」
ナ その後、みんなで色んな話をしながらカレーを食べた。
光「美味しいかった」
龍太郎「俺眠い~」
ナ そう言って目をこする龍太郎。時計を見れば時刻は9時過ぎ、てか中3なのに眠くなんの早くない

