「でっ…でも!ほらっ!もしかしたら結くん起きちゃうかもしれないし…それに…あたしお風呂まだだし…」 「お前がそんなに声出さなきゃ大丈夫だって」 そう言ってまた覆い被さってくる丈二 ていうか!今のだいぶ恥ずかしんだけど…/// 「っ…丈二…」 あたしの必死の抗議なんて受け止めてもらえるはずもなく、どんどん深くなっていくキスに応えるしかないあたし 丈二の手はどんどん服に侵入してくるし、絶対止まんない気が…