屋上の扉をゆっくりあける 屋上に一歩踏み入れると風がふわっときた そして心も体も軽くなった そしてお弁当を食べて、屋上にねっころがった。 そうすると冬なのに辺り一面青で……、綺麗だった。 空をずっとみてると考えてる自分がバカらしくなった 答えなんてただひとつじゃん。 美理奈に話そう。 そう思って屋上から急いででた