市外から市内までバイトに 通ってたため通勤に一時間近くかかり 朝起きれないあたしにはきついところだった バイト仲間の人ともうまくいかなかった 店長に「なあなんでなんで?なんでそうなんの? なんでそう考えるの?常識でしょ」 これが一番痛かった言葉。 とにかく怒鳴られ怒鳴られ怒鳴られ 怒鳴られることがだめなあたしは もう死んでしまいそうになった でも、それだけ怒ってくれることが嬉しかった 母はあたしをもうかれこれ03年は 本気で叱ってくれてなかったから。