先生好きでした

「理沙~良かったじゃん!!…って理沙!?大丈夫!?」


バタッ



あまりに嬉しすぎたのか、緊張もあったのか分からないけれど、私はとうとう倒れてしまった






『あれっ!?うち倒れた!?』



意識が遠のいてしまった