『俺は一生お前の 傍にいてやるよ。 だからなんも 怖がることなんか ないだろ?』 そうだよね。 私には康平がいる。 もしあの3人が本当に ただの暇潰しで 私と居たんだとしても 自分の気持ちを伝えなきゃ。 それが私の一歩になる。 怖がってばかりじゃ なにも変わらない。 踏み出さなきゃね。