ー孤独な最強姫ー

しばらく屋上にいると、智実達がやってきた。



智「黒板のやったの美波でしょ。」



美「そうだよ。佳奈もいじめられればいいの。そして、最後はわたしがけりをつける。」



智「私達も協力する。でも、絶対に後悔することはしないで。」



美「わかった。」



そして、私達は教室へ戻ることにした。