―――――――― ―――――― 「遥斗、お風呂ありがとう 置いてあった服着ちゃったけどいいよね?」 「おぅ サイズ大丈夫か?」 「うん めくれば大丈夫」 「じゃあ俺も風呂入ってくるから、適当になんかしてて」 「あっ…うん」 そしてあたしは一人遥斗の部屋に残された 特にやることないなぁ… なにしよう? ちょっと寝ようかな? 眠いし♪ そしてあたしは勝手に遥斗のベッドで眠りについた