★☆★☆★☆柚希★☆★☆★☆★ あれから、教室に戻ってきた二人はこっびおどく先生に怒られていた。 でも、当の本人たちは全然反省してる様子がなくなんだか楽しそうだった。 「さて、一週間後には学園祭があるから、時間がない中だけどちゃんと各自役割をするように…以上!作業開始!!」 先生の掛け声と共に生徒たちは作業に取りかっかた さてと、私も取り掛かろう 私のクラスは、メイド喫茶をする事になってた 「翔、学園祭って何するんだ?」 「えっ!?悠貴学園祭知らないの?」