「んじゃ、5人しかいない女子は
バラバラに座って~
そーじゃないと男子がつまんないじゃん?」
1組の男子が仕切る。
あなた…男子がつまんないとか
本音を言わなくて良いよー
あたしはどこに座っていいか
わかんなくて
ボーっとしてたら
「か、河西…隣…座る?」
悠也が小声で言ってくれた
「え?いぃの?」
あたしも小声で返事をする
「いや…座る?というか…
座って。他の女子に
座られるの……嫌だ。」
「ぅん。」
なんか…
ちょっと…嬉しいカモ///
「俺、河西の右側座っていい?」
そういったのは蓮だった
「え?」
「左は悠也が座ってるけど
右は開いてるじゃん?」
「あ、うん、いいよ!」
現在、あたしは
好きな人に挟まれてる//////////
ぃろぃろ楽しんで、
悠也ともたくさん話して
蓮とも話して、
楽しい時間だった
「あ、あたしトイレ行ってくるネ」
ジュース飲みすぎた……
トイレ…トイレ…
あ、あった!
バラバラに座って~
そーじゃないと男子がつまんないじゃん?」
1組の男子が仕切る。
あなた…男子がつまんないとか
本音を言わなくて良いよー
あたしはどこに座っていいか
わかんなくて
ボーっとしてたら
「か、河西…隣…座る?」
悠也が小声で言ってくれた
「え?いぃの?」
あたしも小声で返事をする
「いや…座る?というか…
座って。他の女子に
座られるの……嫌だ。」
「ぅん。」
なんか…
ちょっと…嬉しいカモ///
「俺、河西の右側座っていい?」
そういったのは蓮だった
「え?」
「左は悠也が座ってるけど
右は開いてるじゃん?」
「あ、うん、いいよ!」
現在、あたしは
好きな人に挟まれてる//////////
ぃろぃろ楽しんで、
悠也ともたくさん話して
蓮とも話して、
楽しい時間だった
「あ、あたしトイレ行ってくるネ」
ジュース飲みすぎた……
トイレ…トイレ…
あ、あった!

