桜母「持てるわけないじゃない! 自分の娘がもう・・・。 もう・・・。二度と・・・。」 蓮 「す、すみません。 お、俺・・・。まだ桜華に 言ってないことが たくさんたくさんあるんです。 だから・・・。だから・・・。」 桜母「ごめんなさい。 でもお言葉に甘えてちょっと 休ませてもらうわね・・・。 そばにいてやってね。」 蓮 「は、はい・・・。」