センパイ

『意外に面白さそうだよ?』


っとセンパイはここのパンフレットを見せながら言った。


「じゃあ行きます。」

『さっそく行こう!』



センパイは私の手を繋いでショーが行われる室内へ入った。



今の時代のキャラクターはわけわからん。


何をモチーフにしてキャラを生み出すんだろう?


と考えながらショーを見ていた。