桐「紗梛??」


「んだよ…」



桐の方を向くと桐のドアップが…



「びっくりした…っ」



最後まで言う前に口を塞がれた。



「んっ…ちょっ…桐…」


桐「しゃべんなって」



だんだん深くなっていく…。