「ちょっと…桐??」 桐「なに」 「手離してよ」 桐「なんで」 「恥ずかしいから」 桐「やだ」 はああぁぁぁ?! 離せや!! 中にみんないるんだよ!! そんなわたしを無視して桐は倉庫の中へと入っていった…