君は光。 だから僕は近づけない。 眩しくて… 近づけば体が火照って。 光に思わず 手をのばすけど 届くはずなくて。 遠いから… 遠いけど… 僕はいつも光があるから 輝く君が僕を照らしてくれるから 前に進もうって思えるんだ。