やっぱり私は見えなくなるんだ。 もう聞いていられなくて、そのまま走って 裏庭になってる所についた。 途中、人途中ぶつかってしまったけど、 顔も見ないで逃げちゃった。 何か言おうとしてたけど、 大丈夫だったかなぁ。