「どう拓郎さん、いい人でしょ?」 『うん』 「拓郎さんは今まで独身だったから子供の扱いとかよくわからないって言ってたからよろしくね」 『わかった…私部屋に戻ってるから』 「えっ、ちょっと美音!!」 バタン