爽には皆からの冷た−−−い視線が容赦無く突き刺さる 爽「ちょっ…あげは!!」 あげは「ぅにゅっ」 そのまま爽の身体をよじ登って来る 皆「は…ちょっ…えっ!?」 皆が止める間も無く気付いた時にはあげはは自分の手を爽の首に巻き付け 今にもキスしようとしていた 爽「当たってるって!ちょっ!!!」 ギリギリの所で隣に居た風にバトンタッチした 風「おいっ!!」