亮「あはは!まじで迷子?
てか、すぐそこが2年1組ですけど?」
あ、ほんとだ!
茜「ありがとうございます!助かりました。
あの、亮先輩は高校でもバスケを?」
亮「そうだよ。お前らも2年1組に行くってことは、
バスケ続けるんだろ?」
紗・茜「「はいっ!」」
私と茜の声がハモった。
亮「んじゃ、またよろしくってことで。
あ、ちなみに追川(オイカワ)もバスケ続けてるよ。」
追川先輩も?!
茜「なんか、すぐに馴染めそう!!」
紗「だね!」
私たちは亮先輩と別れて2年1組へ行った。
紗「失礼しまーす…。」
てか、すぐそこが2年1組ですけど?」
あ、ほんとだ!
茜「ありがとうございます!助かりました。
あの、亮先輩は高校でもバスケを?」
亮「そうだよ。お前らも2年1組に行くってことは、
バスケ続けるんだろ?」
紗・茜「「はいっ!」」
私と茜の声がハモった。
亮「んじゃ、またよろしくってことで。
あ、ちなみに追川(オイカワ)もバスケ続けてるよ。」
追川先輩も?!
茜「なんか、すぐに馴染めそう!!」
紗「だね!」
私たちは亮先輩と別れて2年1組へ行った。
紗「失礼しまーす…。」

