母「言うの忘れてたけど、弥優には明日から学校に行って貰うから♪」 「はっ!?折角行かなくて良いと思ってたのに…」 母「行くわよね?(黒)」 「はい!行かせていただきます!」 母「そう?良かったわ☆学校は氷琳高校よ。」 「ちょっと待って…めっちゃ不良校だよね…?」 母「そうよ☆だから変装してね♪何かあったらお兄ちゃん達がいるから大丈夫でしょ(o^-^o)」 そんな訳で氷琳高校に行くことになった。 その日は明日からの準備をしてから直ぐに寝た。