オダマキの花束をキミに贈る





♪~



  私はあなたが好きなの 大好きなの


  もう1度 あの頃に… それ以上に…




 ※繰り返し




  どうしてこんな

  あなたを好きになってしまったのだろう


  理由なんてないの





  ただあなたが好きすぎて

  答えにならない…