「お前今俺様に向かって変態っつったな?」 「い……言ったわよ!!何ならもう一回言ってもいいわよ!?」 ……プッチーン。 コイツぜってぇ泣かす!!! 俺は由梨を再び保健室のドアに押し付けた。 「………なっ……////」 由梨はビックリして俺を見つめている。 ……ニヤ。 「俺様にエラそうな事言った事……後悔させてやる」