「バカはお前だろ凡人」 「…………っ!!!!」 中崎翔希の声は笑ってる。 ……ムカつく~!!!! このままじゃ、あの人気アニメのア●ムの博士の鼻になっちゃう!!!! あたしは足を振り上げ目を勢いよく開く。 「覚悟しなさい!!!!!」 「………は?」 そう中崎翔希の声が聞こえた時にはあたしのキックが中崎翔希お腹に直撃していた。