「Happy Birthday,Yuna.Here's your Birthday gift.」
イタズラっぽい声で私の耳許に囁く秋山さん。
「っ・・・//////」
「驚いたかな?」
「もうっ、秋山さんたら//」
「済まない、ついな」
「しょうがない、許してあげましょう///プレゼントありがとうございます(^^//)」
「あぁ。ではそろそろ行こうか」
「はい」
イタズラっぽい声で私の耳許に囁く秋山さん。
「っ・・・//////」
「驚いたかな?」
「もうっ、秋山さんたら//」
「済まない、ついな」
「しょうがない、許してあげましょう///プレゼントありがとうございます(^^//)」
「あぁ。ではそろそろ行こうか」
「はい」
