「ホントだよ!」 「いいなぁ〜、羨ましい>д<まぁ、楽しみにしときな^^」 「うん!」 「二人とも、混んできたからオーダー早く入って!」 「「はーい!」」 その時私は歯車が動き出していたのを知るよしもなかった・・・。