Ring The Love Chime

まあちゃん「もしかしては
余計だ

返事」

あたし「うん

あたし まあちゃんと
ずっと 一緒にいる!」

ニッコリ笑って
そっと 抱きしめられる

いつもと違う
優しいキスだった

あたし「なんか…
キスが 優しい」

まあちゃんの瞳を
じっと見る