Ring The Love Chime

あたしの部屋に着いたものの…鍵がない事に気づく…

まあちゃん「どうかしたか?」

あたし「鍵が…」

まあちゃん「ああ
オレが持ってる」

あたしはブーブーとふくれた

まあちゃん「ははは
そんな顔すんなって
笑えるから」

まだ笑ってる

鍵を開けて
中に入ると

懐かしい気がした