するといきなり イケメンさんはわたしのあごを もちクイッと上にあげる、 なぜかまた顔が熱くなった 目もウルウルしてるし 恥ずかしい…… すると突然 ――――ちゅ 「え、?」 何が起きたか分からなく なった、 「その顔他の男に見せんな」 とイケメンさんは言った 「え、え、っと」 顔が燃えるように熱くなる わたし今kissされた? 「んじゃそろそろ教室 戻んないとな、じゃっ」 と歩いていった。