「セーフ!!あいつバカだな。てか今チャンスじゃね??」 そう呟き、私の上へ覆いかぶさった 「や、いや!!」 そう私はすり抜け、起き上がる 「ちょっとくらいいいじゃん??」 そう私に近づいてくる 私は壁まで追い詰められた ユウキクンが私の肩に手を伸ばそうとしたところを払いユウキクンの肩を思いっきりおすと勢いで私まで倒れてしまう そして私がユウウキ君に覆いかぶさっている状態に そんな時、パチッと部屋の明かりがついた 「ねえ、何やってんの」