「じゃあ葵は俺の隣な~!!」 「俊介寝相悪そうだから怖いんだけどー!!」 そう笑う篠原 「は??うるせーし!!襲うぞ??」 「やーだー!!バカ俊介!!」 そんな言い合いをしている二人 そんな言い合いができるような関係になりたい そう思った 寂しそうな東城の背中をもう一度目を開け、見つめていた