「お仕置きが必要だよな……」 「お仕置き!?」 え、私悪い事した!? 「な、何するつもり…?」 「さぁ?」 意地悪な笑みを浮かべる駆に危機を感じた私はジリジリと後ろにさがる。 しかしそれがバカだった。 後ろの壁にぶつかりました…