「あたしから?」
「ああ」
「・・・目、瞑ってくれないと出来ない」
「ん」
そっと翔にキスした。
そのまま触れるだけで、離れようと思っていたのに頭を掴まれて・・・
「んん~~~!!」
「はっ」
開放されたのは、暫く経ってから。
「サンキュ 力貰えた」
「頑張ってね」
「ああ 絶対勝つからよく見てろ」
宣言どおり、翔は優勝した。
益々、翔のファンが増えた。
「おめでと」
「ご褒美にキス」
そう言って、目を瞑る翔。
〔翔〕
目を瞑ってキスを目って居たら、キスされた場所は頬。
「何で、頬?」
「だって絶対さっきみたいに、深いキスしてくるもん」
まぁ、確かにやるつもりだったけど?
「ああ」
「・・・目、瞑ってくれないと出来ない」
「ん」
そっと翔にキスした。
そのまま触れるだけで、離れようと思っていたのに頭を掴まれて・・・
「んん~~~!!」
「はっ」
開放されたのは、暫く経ってから。
「サンキュ 力貰えた」
「頑張ってね」
「ああ 絶対勝つからよく見てろ」
宣言どおり、翔は優勝した。
益々、翔のファンが増えた。
「おめでと」
「ご褒美にキス」
そう言って、目を瞑る翔。
〔翔〕
目を瞑ってキスを目って居たら、キスされた場所は頬。
「何で、頬?」
「だって絶対さっきみたいに、深いキスしてくるもん」
まぁ、確かにやるつもりだったけど?

