あれから1ヶ月くらい経った 「ミオー!キレイなお花畑見つけたから、今から行こーっ」 「うんっ、行こ!」 2人はお花畑に来た 「わぁーっ!レン、キレイだねっ」 「早くミオに見せたかったんだー」 2人は、地面に座り込んだ 「ここ、気持ちいいね」 「そーだね....」 レンは、なんかモゾモゾしていた 「レン??」 レンは、ミオの左手を取ると、薬指に花で作った指輪をはめた 「えっ....////」 「今は、こんなのしか渡せないケド....」 「ボクと結婚して下さい」