通学電車-キミとの距離-



遊びまくってます。
って感じばりばりの金髪男が2名。

無視しょぅ。そぅ思って
通りすぎょぅとした時



「ぉね-チャン冷たッ。」
「一緒に遊ぼ-ょ。」

香水付けすぎ。
ぅるさぃし無視。

「ねぇ-」
って言われて腕を掴まれた。

ゃばッ。って思った瞬間。


「梨香-。そぃっら友達?」
って
ぃっから見てたのか
龍斗クンが言ってくれた。


「違う。知らなぃ人。」
って返すと


龍「俺の女に手だすなょ。」
低い声が一段と低くなった。

龍斗クンnice!ぁりがと-。
って思った。


だげど


「何か怪しい。彼カノっぽくなくなぃ?
それ本当ならチューしてみろょ。」


ぇ??



「早く!!」


ぃぃ?って聞いてる様な目で
じ-。と見てくる。



ぅん。と軽く頷くと


龍斗クンの顔が
唇に触れなぃギリギリまできて
目をつぶると