遊びまくってます。
って感じばりばりの金髪男が2名。
無視しょぅ。そぅ思って
通りすぎょぅとした時
「ぉね-チャン冷たッ。」
「一緒に遊ぼ-ょ。」
香水付けすぎ。
ぅるさぃし無視。
「ねぇ-」
って言われて腕を掴まれた。
ゃばッ。って思った瞬間。
「梨香-。そぃっら友達?」
って
ぃっから見てたのか
龍斗クンが言ってくれた。
「違う。知らなぃ人。」
って返すと
龍「俺の女に手だすなょ。」
低い声が一段と低くなった。
龍斗クンnice!ぁりがと-。
って思った。
だげど
「何か怪しい。彼カノっぽくなくなぃ?
それ本当ならチューしてみろょ。」
ぇ??
「早く!!」
ぃぃ?って聞いてる様な目で
じ-。と見てくる。
ぅん。と軽く頷くと
龍斗クンの顔が
唇に触れなぃギリギリまできて
目をつぶると


