通学電車-キミとの距離-



ぁれカラ
ぉ昼休みギリギリまで
喋った。


5限目
龍斗クン達ゎ体育で着替えがぁるカラ
先に学校に帰った。
バィバィした後


美々に
「スキンヘッド君どぅ?」
って聞ぃた。


美「メッチャぉもしろぃ人ゃった。」


梨「何-何?? 気ぁる感じ-?」


美「ぇッ?」


美々が固まってた。

梨「美々ゎ 昔カラ
スポーツできます!!
みたぃな人タイプだょね-。笑」


美「も-梨香!! 学校戻るょ!」


梨「は-ぃ。」

席を立とうとした時
龍斗クンの携帯が
テーブルの隅にぁった。



梨「忘れてる。
持ってってぁげなきゃ困るょね?」

美「ぅん。今日 全校5限ぢゃん
その時に持ってこ-。」




ぉ店を出て
見つからない様に学校に戻った。

ぉ腹ぃっぱぃで暖かぃと
ぽかぽかして眠たくなる。
けど
頑張って起きてた。