そして、後ろに回りこみ
実亜を後ろから抱きしめた。
「う~ん、いい匂い。
さすがに良い女だ。」
寺本は実亜の首元をくんくんと嗅ぐ。
「ありがとう。」
実亜はニッと微笑みと、
寺本の足を踏み付けた!!
ガシッ!!
「ぐわぁぁぁ!!!」
開放された実亜は、すぐさま振り返り、
寺本に回し蹴りを入れる。
実亜を後ろから抱きしめた。
「う~ん、いい匂い。
さすがに良い女だ。」
寺本は実亜の首元をくんくんと嗅ぐ。
「ありがとう。」
実亜はニッと微笑みと、
寺本の足を踏み付けた!!
ガシッ!!
「ぐわぁぁぁ!!!」
開放された実亜は、すぐさま振り返り、
寺本に回し蹴りを入れる。


