「別にええよ。」
「いやね、ソフィアに
教えた店があるねん。」
「教えたい店?」
「うん、ソフィア甘いもん好き?」
「うん、めっちゃ好き。」
「よかったぁ~
じゃあ、早速行こう!!」
「えっ!? 何の店?」
「行ってからのお楽しみ。」
「はぁ!?」
ヒカルに引っ張られて歩いていると、
目の前には・・・
「零!!」
零!?
金城零が立っていた。
「いやね、ソフィアに
教えた店があるねん。」
「教えたい店?」
「うん、ソフィア甘いもん好き?」
「うん、めっちゃ好き。」
「よかったぁ~
じゃあ、早速行こう!!」
「えっ!? 何の店?」
「行ってからのお楽しみ。」
「はぁ!?」
ヒカルに引っ張られて歩いていると、
目の前には・・・
「零!!」
零!?
金城零が立っていた。


