あなたへの愛を想いながら・・・ 〜第二章〜

「美人!?」


「かわいい?」


「「いやぁ~それほどでも~」」


男の言葉に照れる二人。



「こんな可愛い子が
俺達の相手してくれるの?」


「はっ!?」


「ラッキー!!
立てなくなるまでいいってさ。」


「何!?」


男達の言い分を首を傾げながら聞く二人。