「もうっ、零どこ行ったんよ・・・」
「ホンマ足速いなぁ・・・」
実亜とヒカルは零を見失っていた。
「ん!? 実亜、あそこ・・・
誰か倒れてない?」
「んん!? ホンマや。
行ってみるか?」
「うん。」
実亜とヒカルは近付いて行く。
すると・・・
「美里!!」
そこに倒れていたのは、
ヒカルの古くからの友達、美里だった。
「ホンマ足速いなぁ・・・」
実亜とヒカルは零を見失っていた。
「ん!? 実亜、あそこ・・・
誰か倒れてない?」
「んん!? ホンマや。
行ってみるか?」
「うん。」
実亜とヒカルは近付いて行く。
すると・・・
「美里!!」
そこに倒れていたのは、
ヒカルの古くからの友達、美里だった。


