「男の本能ってやつが・・・」
零が嬉しそうに話していると、
実亜が零に聞いた。
「そういや烈火はどうやったん?
この前、柚子さんに誘われてたやん?」
「ああ、それがな・・・ククッ。」
零は笑いながら・・・
「家に行ったはええけど、
永遠にいちご料理食わされたらしい。」
「マジで!?」
「うん、当分いちごはいらんってさ。」
「あちゃ~」
「こんなに美味しいゆずいちごパフェが
食べられへんなんて可哀相・・・」
ヒカルがパクッといちごアイスを口にした。
零が嬉しそうに話していると、
実亜が零に聞いた。
「そういや烈火はどうやったん?
この前、柚子さんに誘われてたやん?」
「ああ、それがな・・・ククッ。」
零は笑いながら・・・
「家に行ったはええけど、
永遠にいちご料理食わされたらしい。」
「マジで!?」
「うん、当分いちごはいらんってさ。」
「あちゃ~」
「こんなに美味しいゆずいちごパフェが
食べられへんなんて可哀相・・・」
ヒカルがパクッといちごアイスを口にした。


