「んっ、湊...」 口を開いた瞬間、微かな隙間ものがすまいと舌が入ってきた。 逃げても逃がしてくれなくて、 だんだん体が熱くなっていくのがわかる。 「あっ...んぁ」 こんな声知らないよ~//// 「その声、さらに誘ってる?」 そんなわけないでしょっ!!! 呑気なこと考えてたら、 プチッ。 ん?プチッ...