「修」 「ああ No.1キャバ嬢だぜ? 悪い話ぢゃねーだろ」 「しっかしお前も悪い 奴だよなー」 修? 「パチンコやらソープで 遣った金彼女に返させる なんてよ」 「な…何言ってんの!? 修はお父さんの会社が 潰れたから借金を…」 「んなの嘘だって」 「オレこいつらから金 借りてたんだけど返すの大変 でさーんでそんな嘘ついたら お前信じて金返すっつー ぢゃん?オレのためなら なんでもするって 便利な女だったよ」