「「「杏樹、大丈夫?」」」
竜生、亜紀、隼人
心配してくれてたんだ。
「うん、大丈夫だよ。ありがと」
「「「///////////」」」
?あれみんなの顔が赤い…。
もしかして、あたしを探し回って疲れた?
いや、みんなが疲れることはそうない。
ってことは…風邪?
「みんな…。あたしの心配より、自分の心配しなよ。」
「どうゆう意味だ。」
「だって、だってみんな風邪ひいてるんでしょ??それなのにあたしの心配なんて…。」
「「「「この、鈍感娘」」」」
鈍感…娘
って、桐もまぎれてるし
「それも、杏樹のいいとこだよ。」
由紀…。
あんたも、思ってたのか…。少し凹むよ
でも、
ホントに心配してくれてありがとね
大好きだよぉ…。
◇杏樹side◇ END
竜生、亜紀、隼人
心配してくれてたんだ。
「うん、大丈夫だよ。ありがと」
「「「///////////」」」
?あれみんなの顔が赤い…。
もしかして、あたしを探し回って疲れた?
いや、みんなが疲れることはそうない。
ってことは…風邪?
「みんな…。あたしの心配より、自分の心配しなよ。」
「どうゆう意味だ。」
「だって、だってみんな風邪ひいてるんでしょ??それなのにあたしの心配なんて…。」
「「「「この、鈍感娘」」」」
鈍感…娘
って、桐もまぎれてるし
「それも、杏樹のいいとこだよ。」
由紀…。
あんたも、思ってたのか…。少し凹むよ
でも、
ホントに心配してくれてありがとね
大好きだよぉ…。
◇杏樹side◇ END


