「さっき 星と真太郎のこと考えてたんだっ だって あの二人すごくお似合いじゃない?」 そしたら 龍希はちょっとすねた 「お似合いだけど・・・ 俺といるときは俺のこと考えて? もしできないならっ 俺のことしか考えれなくしてやるっ」 龍希はにやりって 笑うと あたしの顎をつかむと キスした