「部屋とかはちゃんとあるの? ってあるよね。 あの豪邸・・・」 冷ややかな目で見てくるゆき 「豪邸ぢゃないから! ちっちゃいよ^^;」 「あんたいつか殺されるよ」 「はいはい。 部屋は隣に部屋があるから そこかなー」 「隣か、変態ね。」 「むふふ」 「・・・・」 「ゆき~」 とりま、掃除とかちゃんとハウスクリーナーさんに やってもらわなきゃ。