ぶっちん って音が親父の頭から 聞こえた気がした やべえ 「いちいちうっせーだよ、ガキが!! 俺が決めてたことに文句つけんのか、え??!!!!」 やばい、切れたよ 本性出てるよ 「てめえ、海に沈められたかなきゃ いってこいよ、わかったか、糞が!」 「・・わかりました」 「ならいいんだよ、よしくん♪」