私は変に思いつつ、お弁当を食べようと、お弁当箱を見ると…。



「あぁあああああ!!!!」



「「「「「「「ははははっ!!」」」」」」」


最悪です。



「おにぎりもなくなってるぅ‥。」



「丗那うけるっ!」



うぅ‥。



「ははっ。隙ありすぎんだよ。」



晃平まで‥。



晃平は私の顔に顔を近づけ‥。



チュッ。



振れるだけのキス。



「///!!」


「これで腹いっぱいだろ?」



「「「「「きゃあああああ!!晃平様―――――!!!!」」」」」


客が騒いでても晃平はおかまいなし。



「ラブラブすんなよ。」


「今学校ってこと忘れてないか?」


「忘れてねぇよ。」



「///」



てか付き合ってないよ‥?



てか//晃平はどうしてキスするんだろ‥?



私は晃平をじっと見つめた。



すると。



「何?まだ足りない?」



意地悪。



私は首を横に振った。


でも正直、もっと‥って思ったり。