「ばぁか。」


「晃平っ‥ごめんね‥。」



私は晃平の頬を両手で覆った。



至近距離で見つめ合う。



「今日はお前を壊すから。」


「っ///晃っ///」



晃平は私の制服を脱がせてく。




「鳴けよ。俺がほしいって。」



















――――――‥


私は晃平に何度も壊された。



「晃平、好き。」



不安にさせて、ごめんね。




私晃平が大好きだよ。




何度でも言うよ。



晃平が好き。