そんなことを考えていると、晃平の手が私の胸を触る。



「ちょっ!!!///」


「感じた?」


「なっ!!朝から何言ってんの!?」


「…。」



晃平は答えなくて私は不思議に思い、晃平の方を見た。




すると晃平のキスが降ってきた。



「んっ…!!」


晃平は私の上に重なった。



私は抵抗するもやっぱり敵わなくて。




晃平は私を朝から愛したとさ。




ははは…。



「バカ///」


「ふ~ん。そんなこと言うんだ。」


そう言って私の体に触れてくる。



「いつも晃平だって言うじゃん!」


「俺はいいんだよ。」


「なっ!!」



私は晃平から逃げるのに必死。





朝から疲れた…。